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マルチスペースが部屋の要になる「Fusion Type」
コンパクトでありながら豊富な収納とゆとりを叶える

「My Style vintage」にお住まいのN様。リビングを中心に、キッチンや立体的なつくりのマルチスペースがコンパクトにまとまっている「Fusion Type」で、オン・オフともに快適に過ごされています。
仕事も勉強もはかどる
マルチスペースの下の空間がお気に入り
——こちらの物件はどのように知りましたか。
仕事の異動で勤務先が変わり、引っ越すことになりました。SUUMOで条件を入力してヒットしたひとつがこちらの部屋です。
1DKや1LDKといった間取りで比較的新しい物件を探すなかで、気に入って内見に行ったのが「My Style vintage」の2部屋でした。今住んでいる「Fusion Type」と、もう一方が「Feel Type」です。
——入居の決め手は何ですか。
まずどちらにするか迷いましたが、立体構造のマルチスペースが有効活用できそうだと思い、「Fusion Type」の部屋を選びました。
あとは、「Feel Type」もそうですが、寝る場所とリビングを分けたいと思っていたので、それらのスペースがうまく区切られているのが良かったですね。
収納がたくさんあって、新しく棚を購入する必要がなさそうだと感じたのも入居の決め手です。
——実際に住んでみての感想をお聞かせください。
キッチン、リビング、ベッドスペース、ワークスペースが分かれていながらも、ひとつの部屋にまとまっているので生活しやすいです。すべてのスペースがリビングから近く、家の中であちこち動く必要がないうえ、それぞれのスペースで気分を切り替えることができます。
キッチンや洗面所には、ここに棚が置けたら便利だなと思うところにちょうどあって、しかも高さを調節できるので非常に助かっています。もともと付いている収納が多いので、前の部屋から引っ越す時にカラーボックスや棚などをかなり処分しました。
内見の時は、ベッドスペースとして考えていたマルチスペースの上部分が少し狭いかなと思ったのですが、寝てみると窮屈さはまったく感じません。秘密基地のようでもあるので気に入っています。
——マルチスペースの下の空間はどう使われていますか。
備え付けられていたカウンターを使って勉強をしたり、仕事に必要な資料を作ったりしています。お気に入りの場所で、寝ている時間以外はここで過ごすことが一番多いですね。
前の部屋は広めの1Kでリビングにデスクを置いて仕事をしていました。マルチスペースがリビングと区切られているので、ここでパソコンを開くと仕事や勉強のモードに切り替えることができます。
スーツをたくさん持っているのですが、備え付けのハンガーラックに多く掛けられるので洋服の収納も困りません。
収納が豊富にあるので家具の購入は必要なし!
細やかな設備もありがたいです
——他に便利だと思う設備などがあれば教えてください。
細かいですが、コンセントがたくさんあるのはありがたいです。リビングの照明のスイッチと小さいライトが枕元に設置されているところにも、さりげない配慮を感じます。寝そべりながらスマホを見たり、読書をしたりするのにこのライトがちょうど良いです。
あと、外に洗濯物をあまり干さないので浴室乾燥があるのは嬉しいです。
——赤煉瓦調の外観デザインはいかがですか。
レトロな雰囲気でかわいらしいです。遊びに来た友人も「外観がおしゃれだね」と言っていました。
内見の前に資料でこの物件を見ていた時から、素敵な外観だなと思いました。
——同じ敷地内にオーナーさまのご自宅があります。
会うと挨拶をしてくれますし、アパートの外構や共用部を掃除しているのをよく見かけます。そのおかげもあってエントランス周辺などはいつもきれいで気持ちがいいです。
——引っ越しを考えたりもされますか。
今の部屋にまったく不満がないので、また転勤がない限りはずっと住んでいたいですね。
——N様、素敵なお話しをありがとうございました。
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東京メトロ銀座線「京橋駅」直結のショールーム”セレ未来館”では、
赤煉瓦調の外観や空間設計、構造部材・壁の断面の模型などを常設展示しています。
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